自己紹介

白井則邦(しらいのりくに)プロフィール

 私は今まで、司法書士として、また父親として、地域の問題に取り組んできました。しかし、一人でできることには限りがあると感じていました。

 少子化に高齢化、介護離職、災害、放置された空き家、社会からの孤立、子育ての不安。今の日本は、当たり前の生活を営むことが、難しくなってきています。

 簡単に答えの出ない問題を抱える現代だからこそ、みなさまから生活に密着した声を聞き、みなさまと共に解決方法を検討する、草の根民主主義を実現したいと思います。

 みなさまと一緒に、一つ一つの課題に正面から取り組み、子どもからお年寄りまで、多くの人たちが笑顔で過ごせるまちづくりに駆け出して行きたいと考えております。

<経歴>
昭和49年5月24日 東京都北区で生まれる
平成11年 東海大学理学部物理学科 卒業
平成22年 司法書士試験合格
平成26年 司法書士白井則邦事務所 開業

千葉県司法書士会 調停センター運営委員会委員
全国青年司法書士協議会 憲法委員会委員長
全国クレサラ・生活再建問題対策協議会会員
公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート会員
酒々井町商工会青年部部員
酒々井憲法を学ぶ会会員
酒々井町空家等対策協議会元委員

【家族】 妻、子ども(8歳)
【趣味】 読書、写真、将棋、空手、釣り、料理
【愛読書】銀河英雄伝説、スラムダンク、三国志、論語

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